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スペアキーを作りたいけれど、何を確認すればいい?|SMN刻印の子鍵は専用フォームから No.459
掲載日:2026.09.30
最終更新:2026.09.29
こんにちは、スリーナイン島野㈱の米田です。
「同じ鍵をもう1本作りたい」
そんなとき、鍵に刻印されている番号だけを確認していませんか?
スリーナイン島野で取り扱っている子鍵(スペアキー)には、似た形状のものがあります。そのため、キーNo.だけではなく、子鍵の形状や長さなども確認することが大切です。
そこで、スリーナイン島野では**「子鍵作成依頼フォーム」**をご用意しています。
お手元の子鍵を確認しながら画面の案内に沿って進むことで、必要な情報を確認したうえでご依頼いただけます。
まず、お手元の鍵を見てみてください
現在使用している子鍵がお手元にある方は、表面または裏面をご確認ください。
「SMN」
という刻印があれば、スリーナイン島野の取扱商品です。
「どの商品だったか分からない」
「何年も前に購入したので品番を覚えていない」
という場合でも、まずは商品名を探す必要はありません。
お手元の子鍵から確認していきます。
キーNo.だけでは判断できない場合があります
子鍵を追加するとき、
「鍵に書いてある番号を伝えれば作れるのでは?」
と思われるかもしれません。
しかし、似た形状の子鍵もあるため、キーNo.だけではなく、
- 子鍵の形状
- 子鍵の長さ
- キーNo.
- 必要な本数
などをあわせて確認します。
とはいえ、ご自身で商品を特定していただく必要はありません。
子鍵作成依頼フォームの画面に沿って確認していただければ大丈夫です。
▶ SMNの子鍵を追加したい方はこちらから
「この鍵で合っている?」を確認しながら進められます
子鍵作成依頼フォームでは、現在お使いの子鍵を見ながら条件を確認していきます。
必要に応じて、本体写真や確認資料を添付することもできます。
そのため、
「品番が分からないから問い合わせできない」
と考える必要はありません。
お手元にSMN刻印のある子鍵があれば、まずは専用フォームを開いて確認してみてください。
こんなときにご利用ください
例えば、
「スタッフが増えたので鍵を追加したい」
「紛失に備えて予備を持っておきたい」
「担当者が変わり、昔購入した商品の品番が分からない」
「今使っている鍵と同じものを追加したい」
といった場合です。
ロッカーや引出しなどを長く使用していると、購入当時の商品名や品番が分からなくなっていることも珍しくありません。
そのような場合も、まずは現在使用している子鍵そのものをご確認ください。
SMN刻印の子鍵を作りたい方は、専用フォームへ
子鍵の追加依頼では、
「商品名を調べる」ことよりも、「現在使っている子鍵を正しく確認する」ことが重要です。
お手元の子鍵に「SMN」の刻印がある場合は、子鍵作成依頼フォームをご利用ください。
画面の案内に沿って、形状・長さ・キーNo.などを確認しながらご依頼いただけます。
今お使いの鍵をお手元にご用意のうえ、下記よりお進みください。
最後までお読み頂きありがとうございました。
また次回もお付き合いの程、よろしくお願い致します。
ご意見・ご感想・お問い合わせは info@999shimano.com
件名に「ブログ宛」と入れてお寄せ頂けると幸いです(^^)/
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